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耳鼻科受診について

まずは耳鼻咽喉科を先に受診していただきたい

補聴器を買おうかと思った場合 まず先に耳鼻咽喉科に行き難聴の原因を詳しく調べて
貰ってからにして下さい。
例えば、中耳炎であったり・耳垢づまりが原因であったりと治療で解決する場合が
あるからです。人によっては危険な病気も先に発見できるかもしれません。

ご希望される相談者さまに、
当店より耳鼻咽喉科補聴器相談医をご紹介させていただきます。
(認定補聴器専門店:補聴器1番館より「紹介状」という形で)
現在の所 こちらの紹介状発行手数料は頂戴しておりません。
お気軽にご相談お申し付け下さい。

支出の面で有利な事も。
身体障害者手帳で耳が対象となり市町村より交付が受けられたり。
医療費控除の対象であったりする場合もあるからです。
※ 身体障害者手帳の件についてはこちらの盛岡市のHPをご参考に→
※ 医療費控除の件についてはこちらの国税庁のHPをご参考に→

耳・聞こえの情報を紹介状という形で認定専門店に紹介してくれる。
このことにより より正確により安全に補聴器に取り組むことができ
使用できる環境が整います。

認定補聴器専門店では連携を図っています

公益財団法人テクノエイド協会が認定する認定補聴器専門店では
常に耳鼻咽喉科専門医と連携を図り相談者・購入者さまに不利益のない様
常に連携を図っており当店 補聴器1番館も認定補聴器専門店となります。

因みに当店では

耳鼻咽喉科専門医からの紹介状があっても
「買う事」が前提となっていません。
安心してごご相談のためのお時間をお取りください。
補聴器という商品をご理解いただき効果に納得いただけた場合のみ
ご購入に向けた工程にお進みいただけます。

但し補聴器の貸出しは

他店と違い1社(1メーカー)のみの提案を自己都合でしていないため
(必ず数社を体験し比較いただくと共に 学ぶ期間を先に設けている)
一定期間と一定の金額を貸し出した利用料金として頂戴しております。
返却時にご注文の場合には一定額「相殺」させていただきます。

ご予約の電話番号→ 019-661-3381 メールでのご予約→
メール送信先(黒丸部●は「@」アットマーク に変えて)→ e.hochouki●gmail.com


身体障害者手帳と医療費控除について

身体障害者手帳について

交付の基準を満たすと診断された場合
医師より専用の用紙にて診断書が発行されます。
この診断書を持参しお住いの市町村福祉課にて手続きをすることにより
「耳」身体障害者手帳が発行される運びとなります。
(期間として約1-2ケ月位必要となります)

発行された手帳と耳鼻咽喉科専門医が書いた診断書の指示内容に従い
認定店で指定された補聴器をご準備いたします。
(参考:1割位の負担額必要)
※ 詳細は掛り付けの耳鼻咽喉科専門医の医師にご確認ください。
※ 詳細はお住いの市町村福祉課にて事前にご確認ください。

医療費控除について

補聴器購入に係った購入代金の一定額を確定申告時に医療費の控除として
医療費申請できる仕組みです。

但し前提条件が在ります、
事前に耳鼻咽喉科専門医を通じ診療情報提供書を発行していただく必要が在ります。
更にこの用紙の中の項目で
□ 医師等による診療や治療を受けるために直接必要 にチェックが入らなければ
いけないと言われています。
医師の診療情報提供書が発行され補聴器はその後に購入した流れになります。

※ 詳細についてはお住いの管轄の税務署にて事前にご確認ください。
※ 詳細については掛り付けの耳鼻咽喉科専門医に事前にご相談ください。
※ 診療情報提供書はこちらからも取得できます。→ 01.pdf

記載の内容は表面的な流れや内容を示したものです、
最終的には各自でお調べのうえお進みください。


補聴器に満足していない方が多いことは承知しています。しかし、

補聴器は悪くない!

行ったことがあるから・入りやすそうだから
大きな店だし 有名だしと考えていませんか?

その「つけ」は補聴器が手に届いてから購入した本人に襲って来ます。
1、はじめて体験する違和感の事・思ったような聞こえではないこと。
2、説明と違った現実と出費したお金・悔しさ。

全ての人がそのようなケースに巻き込まれる訳ではありませんが、
セカンドピニオンとして(第2の意見)その後 当店の意見を求めに来られる方が
一向に後を断たないという現状からの警告です!

その店を選んだのは「その方 当の本人の意思」であり
注文して手元に届いた「補聴器本体は」けっして悪くありません。

この様な経緯を持ち 当店に来店された方に私が寄り添えることは、
1、考え方の間違いについてのお話。
1、選んだその補聴器の特徴についての強みと弱みのお話。
1、補聴器本体は悪くない 責めないでほしいお話。

十数年間・専門で・この道一筋で向き合ってきたとしても悩み
仮説と検証を繰り返し常にベストを探っている次第です。
常に1年生の気持ちで真剣に向き合っています。

片手間 と言って失礼でしょうか?売ったそのお店は、
本気で向き合っているのでしょうか? その相談者に対し、

だから時には買わせない・売らない 嫌われても構わない覚悟も常に
覚悟して店を私は経営しています。

ご予約の電話番号→ 019-661-3381 メールでのご予約→ e.hochouki🔹gmail.com