Sample Dental Clinic

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人件費に係る経営コストが25%削減できる手法があるとしたら

店舗経営される社長様へ。

はじめまして補聴器1番館の田中敦と申します。
さて早速ですが社長はこんな事を考えたことはありませんか、

□ 納品後の再調整の依頼に忙しい時間帯に何時間も人手をとられ効率が悪い。
□ まつたく調整料をいただいていないのに何回も何回もムダだ。
□ 眼鏡の販売に支障をきたしてる。

会社のトップとしては
当然感じる心の叫びと存じます。

仮にこんな提案で、これらの諸問題が解決できた結果
コスト換算率が約25%削減できる仕組みがあるとしたら。

導入を検討されますか?。
(25%の根拠は1日8時間勤務のうち補聴器再調整の依頼で2-3名の来店者に
要した時間を約2時間とした場合です)

更に他業種からの参入で益々ジリ貧に

 新聞広告や折込チラシ
 年々反響が落ちていることは言うまでもありません。
 売り出し期間内新規来店者 0人といった話ざらです。
 店舗経営者・トップにとっては胃の痛くなる毎日です。
 
 いくら志を高く持って店舗経営をしていようが
 一般的な消費者は社長の志まではくみ取って買いに来てくれません。

 良い商品を揃えていれば(自分が気に入っているメーカー)
 親身につくせば
 当然です、過去に成功していたのですから。
 (私自身も経営者です あえて自戒の意味も込め書かせていただきました)

 
 なぜ、補聴器1番館は自社のノウハウを公開することにしたのか?

 このページに足を運ばれてきたということは、
 きっと、今、補聴器(眼鏡)店経営に関し何らかの苦労や改善を考えられ
 漠然とした中にも解決策を探されているのでしょう。
 ですから、私も真剣にお話します。

 既にご存知の様に他業種の話ではありますが
 町の電気屋さん・薬局をはじめとする個人商店さんが
 一気に衰退廃業してしまった経緯を思い浮かべてみてください。
 
 ネット通販の環境・大型家電量販店の進出・ホームセンター・ドラッグストア
 コンビニエンスストアに。

 今、地域に根差した、まじめに眼鏡・補聴器販売に
 取り組んできた取り扱い店も同様に苦しい経営状況に
 追い込まれています。

 大手のように資金面・知名度がない、専門医との連携が思うように測れていない
 地域の販売店にとって、新しいお客様との接点をつくること自体
 容易ではありません。
 眼鏡の購入のついでに話が進んでと言ったラッキーなケースを待つだけです。

 補聴器を取り扱う意義と素晴らしい技術を
 持ちながら、市場からの撤退を余儀なくされる
 会社が後を絶ちません。
 今後、ますますその傾向はさらに強まることでしょう。

 そして私が一番懸念していることは、
 補聴器という商品は他の一般消費商材と違い、
 一生に1度か2度という極端に購入頻度が低い商品だということ。

 また全ての人が購入する商品でもないことにより
 その頻度が少ない分、その補聴器という商品に対する知識が乏しい
 消費者が買い間違いの影響をより受けやすいことにあると思います。

 さらに悪いことには補聴器の対象人口である高齢者人口の増加がまだ見込めることによる
 そのターゲットを見越した他業種(資金力のある)からの参入があげられます。

 よって更なる激戦が誰にも簡単に予想されます。
 そしてトラブルも増えることも予想されます。

 いくら地元で大手・老舗のお店と言えども、
 今のままの考えで店舗を維持し続けることは
 困難なように思えてなりません。

 私は他人をけちらしても自分だけがよい
 刈り取る穀物や動物がいなければ次の土地に移ればよいと考える
 欧米型の経営方針には賛同しません。

 日本は古来より季節を感じその土地に定住し自然からの恵みの恩恵を
 授かり皆で協力し合ってよしとしやってきた民族です。

 大手はそのエリア・市場から吸い上げれるだけ吸い上げ
 採算にあわないと判断すると いとも簡単に移動・撤退します。

 残されたお客様やユーザーさまはその後
 どうなるのでしょうか。

 地域に根差した会社が、
 その地域の住まいを守っていく。
 この当たり前のことが、
 これからの世の中、さらに重要になっていきます。
 一般消費者の方も気付くべきです。

 地域にお住いの高齢者を守る会社を応援する、
 それが、ノウハウを公開している理由です。
 是非、お問合せください。
 電話019-661-3381 

志の高い社長に元気で地元で活躍してもらいたい

モノ売り主眼の事業者にこのまま好きに市場を荒らされていいのですか?

私はそうは思いません。
でも行動しなければ何も変わりません

もし納品後の再調整の回数が無くなるとしたなら

社長自身もお客様に言っていませんか?
補聴器は購入後の調整が大事なんです。とか
補聴器は慣れが必要です。慣れましょうとか。
気になる所があったならいつでも来店して下さいね。とか 
お店にとってもお客様にとっても何回も何回も調整に係ることははたして
いいことなのでしょうか? 何かメリットはありますか? 。
1回で済むならお互い1回のほうがメリットは大きく
満足度も高いはずです。

もし納品後は使用状態の確認のみで済んだとしたなら

とは言っても納品後のお客様の使用状況は気にかけるべきと思いますし
よりそってあげるべきでもあると思います。
因みに当店では使用状況の確認とかのみでお客様からの依頼で
あまり再調整の行為までは行きません。
世間話をして補聴器をどんな場面で使われたとか のみです。

もし買ってよかったよと、くる人くる人が言って店に入ってくるようになったなら

その結果。
ある意味私自身がお客様の顔を見たい・見せていただくために
来店日を設定している感じに変化しました。
来店者の顔色を伺い 何を言われるのか もう心配する必要はまったくなくなるのですから。

あるんです

そんな店舗経営の「仕組み」が。
お客様も満足・お店の従業員(社長)も満足・そして発注先のメーカーも満足。

なぜこの仕組み(考え方)を公開するのか、その2

実は私自身この補聴器業界に疑問があったからです

そもそも
□ 補聴器は慣れが必要な商品だ。
□ 購入した後も何度か調整しお客様の好みの音に仕上げていくものだ。
などとなんとなく自然に教育されていました。

メーカー本社での研修を終えイザ実際の現場へ そしてはじめての接客・・・
それは過去に補聴器を購入されたお客様対応
なんで聞こえないと言うの?
ちゃんと付けれているのに?

その時私の頭の中では、
□ 機械的に一切故障していない、しかもいい音で動いているのに。
□ 雑音?何の事? 普通の生活環境音にしか私には聞こえないけど。
□ ???何いっているの?
ひこには認識の違い気付いていなかった私がいました。

店舗を構えてみて気使かせていただいたこと

■納品後のお客様からの要望に応えきれなかった私。
退社後、補聴器店を自分ではじめました。

それは納品後一定の割合で 
その後の対応や解決策に困難を要する案件・事例が残っていたからです。

長年やっていると直ぐにこのあたりの感覚は
業界関係者ならご理解いただけるかと思います。
(相談者のことを常に考えている業界関係者の方ならなおさらでしょう)

調整うんぬんでは解決しえない問題。
(多少はなんとかなったとしても・・・)
□ 音が響く。雑音だけが大きくうるさい。
□ もっと音がほしい。低くて小さくて聞こえない。
□ 慣れれない・使いこなせない。

ここでいう調整では解決しえない問題、と表現はしていますが
仮に違うメーカーの補聴器であればこういった依頼内容が小さかった
また無かったのでは!? という高い次元を目指している意味合いを含みます。

■社長には責任がある。
しかも、末永く。

今回お届けできる内容として、
納品後の再調整の手間を格段に減らしつつお客様に満足していただく方法。
両耳でのご使用を自然にご理解していただきながらご注文をいただく方法。
そして、注文時に拡張機器類も同時に注文をいただくための流れ。
についてとなります。

条件
お客様の満足度の向上と社員の志事としてのやりがいを目指せる社長であること。
一緒に切磋琢磨しこの業界特有の風潮を変えたい意思がある社長。
世間一般の補聴器に対する評価を上げる努力を惜しまない社長。

販売価格
498,000円
マニュアルでの提供となります。
個別の指導につきましては別途ご相談ください。
各県2事業者さまとさせていただきます。
お断りさせていただく場合もありますので予めご了解ください。

詳しくお知りになりたい方は
お問合せ、0196613381  メール→

一般のお客様へ
このページは一般の消費者さまを間違った買い方から守りつつ満足度をあげたい思いにより
私達販売業に携わる人の意識改革をめざす為のものであります。

よって、高額品の売り方。
両耳での注文の取り方を指南するものではありません。
この点だけはご理解ください。

最終的な選択権はお客様にあり
購入した結果の恩恵は まずはじめにお客様が受け取るという
あたりまえの事業に戻すことを目的とします。

平成29年9月9日 補聴器1番館 代表者田中敦 

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