認定補聴器専門店:補聴器1番館

生活の悩みを改善する、福祉経験のある補聴器の専門家

お考えお話お聞かせください。理解のないままに次に進むことは致しません。

困っている場面をはじめに一緒に整理していきます。

配偶者、又はお子様が同伴していただけると安心と考えます。

ご相談者の希望をしっかり補聴器に反映。

補聴器は「つけてみて初めて価値が分かる商品」。だからこそ、実際の仮体験を先にご提案。

-お知らせ-

2026/07/31
夏季休暇のお知らせ。8/13-8/16まで、お休みさせていただきます。
2026/07/15
緑が丘しんぶん「丘」のコラム欄で当店の田中が情報を提供中。
2026/07/01
松園新聞、広告掲載中。
2025/02/01
岩手日報 buzz Publicityに広告情報掲載。
2024/12/12
情報誌游悠「ゆうゆう」に広告掲載。

» 過去ログ詳細

[ 宜しければお訊かせ下さい ]

例えば、聞こえ辛いことへの不安。

病院の受付窓口で呼ばれいても気付けない、大事な会話を聞き漏らしていたり。
周りに迷惑をかけている?、人との会話を避けるように「意識」して疲れていませんか。

例えば、人とのつながりを失いたくない。

家族との会話がすれ違う。誤解や認識のズレも意図せず増え、地域の集まりも避けたくなってきたり。
友人との交流が億劫にといった心理的な変化は出てきていませんか。

例えば、自宅内での日々のストレス。

テレビの音量問題。呼ばれていても気付かない気付けない。家族に何度も聞き返す。
聞こえ辛さは、毎日の小さなすれ違いがストレスの積み重ねとなっていませんか。

例えば、家族や周囲に負担をかけたくない。

聞き返して家族や周囲の手間に、迷惑や負担をかけたくなりたくないといった暗い重い気持ちへと。
(気付いて早めにサポートしてあげられるのは、ご家族や親しい友人かと察します)

例えば、あの頃のように聞きたい願望。

会話が自然に出来ていた、外出が楽しかったあの頃。生きがい、やりがいもあって参加していた地域活動。
その思い、過去の安心感を取り戻したい強い現れではないでしょうか。

例えば、現実を受けいれる勇気。

加齢による難聴だった場合「自分は年を取った」という現実は認めたくないもの。そのお気持ち分かります、理解できます。
心理的なハードルもあることもの当然のことです。これは自然な反応です。
(医学的な診断や治療に関しては、医療機関へご相談)

補聴器を人生の安心・尊厳・つながりを守る商品と考えてみる。

不安を減らす安心の道具として考え、取り組まれてはどうでしょうか。
聞こえを取り戻す商品と考えてしまうと、どうしても「叶わない点」に目がいきがちにもなります。

「最近、聞き返すことが増えた」「家族との会話が少し大変になってきた」
そんなお悩みを感じ始めた方へ。またはご家族さまへ。

補聴器1番館は、この盛岡で長く地域に寄り添ってきた「相談しやすい補聴器専門店」です。
無理なおすすめはせず、ご相談者(あなた)の歩幅とペースに合わせゆっくり丁寧にお話を伺います。

ご相談者さまの不安や恐れが少しでも軽くなるよう ご相談者(あなた)に合った方法を一緒に考えます

生活の悩みを改善する、福祉経験のある補聴器の専門家(店)、 
ぜひご相談お申込みの電話、お待ちしています。


認定補聴器技能者:田中敦

□ 何方さまも事前予約制。
お1人お1人に時間を割く取組によります。
担当が変わらない安心をご提供します。

□ 自分事としての言動。
最終的に「求める結果を手に入れる」外せない重要なポイントと考えます。
本日のご相談者さまも、約束ができる「方言動の一致した方」と存じます。

□ 店を選んで下さったお礼。
当店を選択下さったお礼とし、最終判断 選択までの一連の工程を無料とさせていただきます。

※ 当店は電話のみでの詳細説明は行っておりません。
  お電話は予約の為にお使いください。何卒ご協力をお願いいたします → 019-661-3381
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