横手市の皆さん、認定補聴器専門店【補聴器1番館】福祉経験のある専門家が寄り添う聞こえの相談

生活の悩みを改善する福祉経験のある補聴器専門家が責任をもって対応。

聞こえでお困りになっている横手市在住の60代女性

そのお悩み事、解決に向けご相談賜ります。

例えば、聞こえ辛いことへの不安。

病院の受付窓口で呼ばれいても気付けない、大事な会話を聞き漏らしていたり。
周りに迷惑をかけている?、人との会話を避けるように「意識」して疲れていませんか。

例えば、人とのつながりを失いたくない。

家族との会話がすれ違う。誤解や認識のズレも意図せず増え、地域の集まりも避けたくなってきたり。
友人との交流が億劫にといった心理的な変化は出てきていませんか。

例えば、自宅内での日々のストレス。

テレビの音量問題。呼ばれていても気付かない気付けない。家族に何度も聞き返す。
聞こえ辛さは、毎日の小さなすれ違いがストレスの積み重ねとなっていませんか。

例えば、家族や周囲に負担をかけたくない。

聞き返して家族や周囲の手間に、迷惑や負担をかけたくなりたくないといった暗い重い気持ちへと。
(気付いて早めにサポートしてあげられるのは、ご家族や親しい友人かと察します)

例えば、あの頃のように聞きたい願望。

会話が自然に出来ていた、外出が楽しかったあの頃。生きがい、やりがいもあって参加していた地域活動。
その思い、過去の安心感を取り戻したい強い現れではないでしょうか。

歩幅とペースに合わせて。

ご自宅や施設への出張も承っております。

社会福祉とメーカー勤務の経験を生かした対応

課題を先に整理することで心が軽くなる。

   

現実はなかなか認めたくないもの。そのお気持ち分かります、理解できます。
心理的なハードルもあることは当然のことです。それは自然な反応です。

専門家に相談してみることで「楽になる」ことも また事実です。
(医学的な診断や治療に関しては医療機関を)

補聴器を人生の安心・尊厳・人とのつながりを守る商品と考えてみる。

不安を減らし自分らしさを取り戻す安心の道具の1っとして考え、取り組まれてはどうでしょうか。
元の聞こえ方を取り戻す商品と捉えてしまうと、どうしても「叶わない点」に目がいきがちに。
この点には注意が必要です。

補聴器1番館は、盛岡で長く地域に寄り添ってきた「相談しやすい補聴器専門店」です。
無理なおすすめはせず、ご相談者さま側の歩幅とペースに合わせ責任を持った対応を心がけています。
ご相談者様が理解できないままに次に進むことはありません、ご安心ください。

ご相談者さま側の不安や恐れが少しでも先に軽くなるよう ご相談者に合った方法を一緒に考えます。


生活の悩みを改善する、福祉(社会福祉協議会)と業界勤務(製造卸)の経験を活かした専門店。
まずはご相談お申込みの電話から取り組んでみませんか。


店舗責任者:田中敦

  

歩幅とペースに合わせ 責任をもって。

□ 何方さまも事前予約制。
お1人お1人に時間を割く取組によります。
担当が変わらない安心をご提供します。

□ 自分事としての言動。
最終的に「求める結果を手に入れる」外せない重要なポイントと考えます。
本日のご相談者さまも、約束ができる「言動の一致した方」と存じます。

□ 店を選んで下さったお礼。
当店を選択下さったお礼とし、最終判断 選択までの一連の工程を無料とさせていただきます。

※ 当店は電話wでの詳細説明は行っておりません。
  お電話は予約の為にお使いください。何卒ご協力をお願いいたします → 019-661-3381
  HP https://www.e-hochouki.jp 

-お知らせ-

2026/09/01
松園新聞、広告掲載。
2026/08/15
緑が丘しんぶん「丘」のコラム欄に当店、田中が補聴器情報を提供。
2026/08/10
第267号 「のろし」広告掲載。
2025/02/01
岩手日報 buzz Publicityに広告情報掲載。
2024/12/12
情報誌游悠「ゆうゆう」に広告掲載。

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